Debug
Debug はリクエスト失敗、モデルエラー、上流レスポンスの調査に使います。記録は自動的にマスクされます。
- 「Debug 収集を有効化」をオンにします。
- 「自動更新間隔」を選ぶか、「オフ」にして「更新」を手動で押します。
- 「保持する最大件数」を設定し、「保存」を押します。
- クライアントまたは「API テスト」から問題を再現します。
- インターフェースの種類、モデル、認証情報、API キーで絞り込みます。記録を展開すると、リクエスト、レスポンス、ステータス、Token、TPS、時間を確認できます。
「クリア」は保持中の Debug 記録を削除します。